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2006年7月 4日 (火)

恋するナオンからは、何かが出ている

◆恋するナオンからは、何かが出ている
恋するナオンからは、何かが出ていると思う。
女の人はイイ匂いがするからスキになってしまうのか、女の人の方があえて出してるのか、はたまた、ないものをこっちが勝手に感じてるのか。
所属が変わってから、そんな経験を何回かして、良くわからないけど何かがあるのはもう確実だと思う。でも、あんまりはっきりそう言ってるのを見たり、聞いたりしたことがないと思う。
言いにくいことなのかな。
もう、まちゃみん、勘違いしたくない。どうか、まちゃみんを惑わさないでくれ。ナオンが好きになれないこともなかったみたい。そういうのはフリーの時だけにしてほしい、ほんとに。せつない。苦しい。

◆先週の練習
正直、ベースが大きかった。うーん、わからん。録音器置く位置かなあ・・・。むしろ、ちょっと小さめ位のつもりだった。

◆ピーク
まちゃみん、今、ピークだと思う。こんな睡眠を取らなくても大丈夫になるとは思わなかった。でも、それは、身体から借りれるようになっただけのような気がする。ちょっと前までは、貸してくれなかっただけだ。疲れても眠くない、ことの代償は、身体があとで払うんだと思う。ちょっと前までは、ツケにしないように、疲れたらなんと言おうと眠かったし、寝た。今、そういう状態なのに、その割には何ものにも打ち込めてないと思う。このツケは、あとから払わないといけないと思う。今のうちに早く何かに使いたいんだ、ほんとは。

◆もうちょっとわかりやすく言いたい
好き嫌いがあるからこそ、それを踏まえて、そのあとに理屈で考えないといけないと思う。ほんとに良いこと、ってなんだろう、と。むしろ、好き嫌いを正当化する理屈ばっかりをまかり通そうとする人が多いような気がしてる。本人は、あえて、なのか、無意識なのか。どっちにしても、相当タチが悪いと思う。

◆内田さんの言葉
昨日読んでた。この本は、なんか元気がでる。この本で元気がでる、っていうのは何か正しい読み方じゃないような気もする。でも中身自体は、ほんとにいわゆるハゲ同だ。特に染みいったのは、以下の2つだ。「 」の中を色んなものに置き換えられると思う。みんなこういう考えを共有してくれればイイのに・・・。
・売春というのは厳密には「身体」を売るのではなく、「身体を売るような人間である」という社会的評価を受ける代償に金を受け取るということです
・反対者や敵対者を含めて集団を代表するということ、それが「公人」の仕事
疲れすぎて眠れぬ夜のために」内田樹 著より

◆辞めるひと
辞めようとしてると思う。今日の全く関係のない電話で、まちゃみん、勝手に全部つながっちゃった。思い過ごしであってほしいが、空振りの数だけ、まちゃみん、当ててもいる。ほんとに辞めてほしくない。もうちょっと夢をみていたい。なにか、お別れしなければならなくなると思うと、気持ち悪い位苦しかった。

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