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2006年10月13日 (金)

また頼まれもしないのに飲んでる

この、頼まれないと、飲んじゃいけない、って感覚がまちゃみんにあるのはなんでだろう。なんでだろー、なんでだろー、って、そういえば、最近見ないね、テツ&トモ。タカ&トシはよく出てるけどね、ってもう、28時をヨユーで過ぎてますよ。っていうか、安永亜衣の方がよっぽど見ないぞ。プロゴルファー令子、って、漢字あってるかわかんねーけど。やっぱり、まちゃみん仕事ができないやつかもしれない。こんな時間まで、この隔離された事務所だから、ダラダラできるけど、これが、本社だったら、絶対、こんなん許されないぜ。というわけで、明日までだよ。この事務所で、ダラダラしてるのも。明日、行ったらすべて終わりだぜ、逃げ切りだぜ。時間切れ、引き分け、ってやつだ。

今日、言われちゃってさ、ちょっと、ヘコんでたけど、もう、夕方、っんなったら、なんでヘコんでたか、忘れてたくらいだもんね、さっき思い出したよ。そうそう、後ろ足で砂かけていくようなことするのかッ、って言われたんだよね。っていうかさあ、お前、今更、気付いたの、って感じよ。この気付いたの、ていうのは、お前、にかかってる。っていうかかけてる、つもり。わしゃあ、お前がしたことより、はるかに良心的に、お前と同じことしてるだけだぜ。あえて、説明はしてあげる気はないけど、そういうことなのだよ。それは、過去の自分に向けられた言葉だ、ということをよく噛みしめてほしい。

そして、仕事とは、全く別件で、まちゃみんは弱いヤツかもしれない、と思ったのであった。もう、今日は、やたら、クレージーケンバンドのセプテンバーにはまりまくっていたのであった。誰にも気付かず、自分でも気付かず、この世から消え去りたい、と思ったのであった。まさに、帰る電車がない時間に、ヨコスカ線に乗る、という心境なのであった。もう、わしゃあ、いつでも準備はできてるぜ。

って、明日、最後の大勝負を本牧でかまさないといけないので、寝ます。って、オレが客だったら、バカバカしくて相手にしてらんないぜ。それをあえて、お前らの前で、やってやろう、というんだから、まちゃみんも意外に役者やのう。さすがに、明日は、会社を休めないぜ、セプテンバーのようには。モロモロあって。グッドラック、まちゃみん。

こんなんでイイのかなあ、まちゃみん、勝手に酔ったイキオイとはいえ。

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